キャリア、ちょっと真剣に考えてる君へ
なぜ、いま
ピースフラットシステムなのか。
「営業」と「AI/DX」の両方が分かる人は、これからマジで希少になる。
その希少人材が、もう“組織”になってる会社の話、ちょっと聞いてほしい。
リファラル採用デッキ / 全11枚 / 株式会社ピースフラットシステム
01 | まず、自分に聞いてみてほしい
君のスキルって、
5年後も価値ある?
AIが定型仕事をどんどん飲み込む時代。「営業だけ」でも「ITだけ」でも、正直じわじわ価値は削られてく。
でも、顧客の課題を掴む“営業力”と、それをAIで解く“技術理解”を両方持ってる人は、市場にほぼいない。この掛け算が、これから一番強いキャリア資産になると思ってる。
ここがポイント: うちが育てたいのは「AIを売る人」じゃなくて「営業も技術も分かる、代わりのいない人」。まずはその“希少さ”の話から。
02 | 業界の“普通”と、うち
営業が「社長ひとり」の業界で、
15名の営業組織を持つ異常さ
よくあるIT中小企業
営業は社長が兼務、いても専任1〜2名
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1〜2 名
VS
ピースフラットシステム
AI/DXが分かる営業を組織化
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15 名規模
要点: 多くのIT企業は「作れるけど売れない」。うちは売る力を組織で持ってる。この構造の差が、会社の成長スピードと、君が積める経験の量を決める。※数値は自社実績/業界の一般傾向。最新の人数は要確認。
03 | うちが目指してる場所
見てるのは、200万人。
200万人
日本の中小企業で「営業」に関わる人の数って、めちゃくちゃ多い。その一人ひとりに、“売れる営業プロセス”をAIで再現可能にして届ける——それが200万人構想。
ちっちゃいツール導入の話じゃなくて、日本の営業のあり方そのものを変えるスケールの挑戦。
ぶっちゃけ: 「食えればいい仕事」じゃなくて「時代を動かす側に回る仕事」。この構想の“初期メンバー”として入れるタイミングは、そんなに長くは続かないと思う。※構想の定義・数値は社内の最新版に合わせて調整。
04 | 僕らが本気で目指してるのは、これ
「会社が潰れても、
仕事が殺到する人」をつくる
会社にぶら下がって守られる安定じゃなくて、個人として市場から「あなたに頼みたい」と言われ続ける状態。これが本当の安定だと思ってる。
極端な話、仮にうちが明日潰れても、その人には引く手あまたで仕事が来る——そういう人を育てたい。会社のためだけじゃなく、君自身のために。
05 | 営業でよくある目標、あるよね
「お客さんに伴走したい」
——それ、今のままじゃ叶わない
営業のキャリア目標で「顧客に寄り添いたい」「伴走したい」って掲げる人、めっちゃ多い。すごくいい目標。でも——
誰かが取ってきた案件を、たださばくだけの営業では、この目標は絶対に叶わない。伴走って、顧客の事業に踏み込んで増収増益に責任を持つこと。渡された案件の“処理係”のままだと、その立場には一生立てないんだよね。
ここ大事: 「伴走したい」と「案件をさばく」は、実はまったく別のスキル。前者を本気で目指すなら、やることは1つしかない。
06 | 本当に伴走できる人の条件は、たった2つ
この2つが揃うと、
お客さんは勝手に頼ってくる
条件 1ゼロ → イチ
自分で顧客を引っ張ってこれる
市場から自分の力で顧客を創り出せる。これができる人は、どんな会社でも・独立しても食っていける。最強の市場価値。
条件 2専門知識
AIで増収増益を支援できる
ただ売るんじゃなく、AI/DXの専門知識で顧客の売上・利益を実際に伸ばせる。だから「あなたに任せたい」と言われる。
そして本題: この2つを同時に鍛えられる場所が「新規開拓」。しんどい雑務じゃなくて、君の市場価値そのものを鍛える最短ルート。だから、うちは新規開拓を一番大事にしてる。
07 | これ、精神論じゃないんだ
日本の一流企業も、
新規開拓から逃げなかった
今デカい顔してる企業も、始まりは「自分で顧客・市場を取りに行った」ところから。これは事実。
ソニー
盛田昭夫が自ら海外に飛び込み、トランジスタラジオの販路をゼロから開拓した。
ホンダ
本田宗一郎・藤沢武夫が、二輪でアメリカ市場に自ら乗り込み切り拓いた。
京セラ
稲盛和夫が創業期、ファインセラミックスの新しい用途を自ら顧客に売り込んだ。
リクルート
江副浩正が「求人情報誌」という新市場そのものをゼロから創り出した。
パナソニック
松下幸之助が創業期、自ら製品を売り歩くところから事業を立ち上げた。
キーエンス
代理店に頼らず直販で顧客の課題を直接つかむ営業で、屈指の高収益企業に。
共通点は1つ: デカくなった会社は、みんな「自分で取りに行く」ところから始まってる。新規開拓は、しんどい下積みじゃなくて一流の通り道なんだよ。
08 | 「就職先」を紹介したいわけじゃない
入って手に入るのは、
“代わりのいない自分”
給料も肩書きも、後からついてくる結果。ここで本当に手に入るのは——
- 営業 × AI という、市場にほぼ存在しない掛け算スキル
- ゼロイチで顧客を引っ張る、どこでも食える“新規開拓力”
- 組織がまだ伸び盛りだからこその、デカい裁量と成長スピード
- 「日本の営業を変えた会社の初期メンバー」っていうキャリアの物語
09 | よくある不安、先につぶしとくね
その心配、こう考えてみて
不安 1
中小企業って不安定でしょ?
安定は「会社の大きさ」じゃなく「売る力」から来る。売れる組織があるから、むしろ市況に強いんだよ。
不安 2
AIも営業も未経験なんだけど…
両方の経験者なんて世の中にほぼいない。だから今始めた人が最前列。育つ環境と伴走はちゃんとある。
不安 3
結局、何する会社なの?
中小企業の営業をAIで“売れる形”に作り替える会社。ツール屋でも、ただの受託でもないよ。
最後に
まずは、話だけでも聞きに来てよ。
転職を決めに来なくて全然いい。
「営業 × AI で日本の中小企業を変える」って挑戦が、君の目にどう映るか。
——まずはゆるく、コーヒー1杯から話そう。
株式会社ピースフラットシステム / リファラル採用